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備忘録的に・・・(;'∀')

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Category: Bar Bambi (お仕事)
Bar Bambi グラス・ワイン 3/9~
3月9日(金)からのバー・バンビのグラス・ワインは以下のセレクションです。価格は全て税込です。

0309.jpg

Champagne
Brut NV Delamotte (Le Mesnil-sur-Oger) half/ \550 120ml/ \1,000
ブリュット ドゥラモット
1760年設立で現在は姉妹メゾンのサロンと共にローラン・ペリエの傘下。ブラン・ド・ブランの最高峰とも言われるサロンのリリースが「優良ヴィンテージのみ」のため、サロンとしてリリースされない年のブドウは、このドゥ・ラモットが使用するといわれている。コート・デ・ブランのシャルドネ種を5割と高い比率で用い、それにブズィとアンボネからのピノ・ノワール種を3割とヴァレ・ド・ラ・マルヌ産のピノ・ムニエ種2割からつくられる。ドサージュは9mgと少なめで、シャンパーニュ地方独特のテロワールを感じさせる、涼しげな酸と透明感のある軽やかな風味だが、このシャルドネ種の割合の高さが味わいに清涼感を備え、ドゥラモットらしさをもたらしている。

Brut 1er Cru Rilly La Montagne Grande Réserve NV Vilmart & Cie (Rilly La Montagne) half/ \800 120ml/ \1,500
ブリュット プルミエ クリュ リリー ラ モンターニュ グランド レゼルヴ ヴィルマール エ シー
ランスのすぐ南東に位置する一級格付けの村、リリーラ・モンターニュにおいて、1890年の創業以来、「テロワールの敬意」というファミリーの理念を守り続けるドメーヌ。1990年より若き当主、ローラン・ヴィルマールが伝統を継承する。同村と同村を取り巻く畑のベストパートのみを所有し、11haの畑から年間約7000ケースのみのシャンパーニュをリリース。除草剤、ビオロジックによる栽培と徹底した収量制限を施された葡萄を木樽発酵、樽熟成。当キュヴェはピノ・ノワール70%、シャルドネ30%。フードルで10ヶ月熟成。24ヶ月の瓶熟の後にリリース。洋ナシや白桃のニュアンス。シャルドネの美しい酸がこのシャンパーニュをエレガントなスタイルに仕上げている。

White Wines
Valençay 2010 Le Claux Derome (Loire) half/ \450 120ml/ \800
ヴァランセ ル クロー ドローム
メヌトゥ・サロンのラ・トゥール・サンマルタンのオーナー、マンシャン夫妻が2004年からはヴァランセで始めたドメーヌ。2004年にワインでもAOC昇格を果たしたフランスで唯一チーズとワイン両方でAOCを名乗れるアペラシオンである。上層が砂利に覆われた粘土とシレックス土壌の畑は、大雑把にいうとヴーヴレイとサンセールの間に位置しており、エレガントなソーヴィニョン・ブランが生まれる。レモンやオレンジなどの黄色い柑橘類や黄桃などのよく熟した果実の中に、青いハーブが爽やかに香る。クリアで柔らかな果実味がしっかりとした酸を包み込み、フレッシュさとボリューム感のバランスが非常に良い。土壌由来のミネラルもぎっしりと詰まっているが、細かにちりばめられた印象である。華やかな余韻には心地よいホロ苦さも。

Gewürtztraminer 2010 Tramin (Trentino-Alto Adige/Italy) half/ \500 120ml/ \900
ゲヴェルツトラミネール トラミン
ケラーライ・トラミンは、オーストリアの下院議員であったクリスチャン・スロット代議士によって1898年に設立された協同組合で、現在280もの加盟員がおり、230haの畑を管理している。醸造責任者のヴィリー・シュテュルツ氏は2004年に『ガンベロ・ロッソ』にて年間最優秀醸造家賞を受賞。一段しかぶどうを入れられない収穫カゴを採用するなど細部にこだわり、スタンダード・キュヴェから上級キュヴェまで高い品質を保っている。ゲヴュルツトラミネールの起源テルメーノとモンターニャに畑があり、砂利と豊富な石灰を含む粘土質という理想的な土壌のため、良く熟したブドウが得られる。ピュアでイキイキとした酸。バラやライチの香り。ゲヴュルツという品種を難しくなく、素直に表現するコストパフォーマンスの高い一本。

Jasnieres Les Rosieres 2009 D.de Beliviere (Loire) half/ \620 120ml/ \1,150
ジャスニエール レ ロジエール ドメーヌ ド ベリヴィエール
鬼才エリック ニコラが惚れ込んだジャスニエールのテロワールを表現するために栽培は有機農法。2008年より、ビオディナミに完全転換。野草はブドウの樹に害がない限り放置。土壌のダイナミズムを取り戻すため、根を傷つける恐れがある古樹に対しても土を深く掘り起す。独特で貴重なテロワールを最もよく表現するために、植樹密度は高くしており、9,300本/ha。近年ではクローンよりも、古樹から切って得た枝を繁殖させるセレクシオン・マッサールでブドウの株を増やしている。また、収量制限も厳しく、平均30hl/ha前後。ロワール北部のジャニエールにドメーヌが所有する全ての区画の50年以下の若樹のブドウを使用。土壌の多様性により、粘土からはパワーが、砂質粘土からは繊細さやフィネスが与えられる。柔らかく熟したクリアな果実に、しっかりとした酸。滑らかなフィニッシュには柑橘系果実のほろ苦さも感じられる。重量感あるミルキーな中辛口なシュナン ブラン。R.P89-90

Beaune du Château 1er Cru 2009 D.Bouchard Père & Fils (1er Cru,Côte de Beaune) half/ \680 120ml/ \1,250
ボーヌ デュ シャトー プルミエ クリュ ドメーヌ ブシャール ペール エ フィス
1731年創設の老舗の大葡萄園主、1995年にジョセフ・アンリオ所有に変わり数々の改革を断行、かつての名声を完全に取り戻す。当キュヴェの初リリースは1907年。本拠地ボーヌの16もの一級畑からのブドウをアッサンブラージュして醸されるスペシャル・キュヴェ。歴史ある大地主と巨額の設備投資を行い数々の改革を断行したからこそ成し得たプライス・パフォーマンスに優れたワイン。ボーヌのテロワールを体現した完熟した優しい果実味を最大限活かした絶妙な樽の使い方が味わいに奥行きを与え、しなやかな酸が絶えることのないフィネスを讃える絶妙のバランス。

Sancerre Les Monts Dannées 1998 Pascal Cotat (Centre Nivernais, Loire) half/ \780 120ml/ \1,450
サンセール レ モンダネ パスカル コタ
サンセールを代表する名門コタ家、所有するアぺラシオン最上の畑モン ダネの急斜面からの完熟したソーヴィニヨン ブランを全て小型の古典的なバスケット・プレスを使用し、人力で圧搾、開放式の大樽で天然酵母を用い、温度管理も行わず自然にまかせて発酵・樽熟成の後、乳酸発酵、濾過処理は行わず、月の満ち欠けによって瓶詰めを行う。その為に非常にエキス、ミネラル分の強い長期熟成型のワインが生まれる。10余年の歳月を経て綺麗な熟成感をだしながら、まだまだ若々しい酸も感じる複雑味あふれる味わい。

Dessert Wine
Château Guiraud 1996 (Premiere Grand Cru,Sauternes) half/ \1,050 120ml/ \2,000
シャトー ギロー
イケムの真南に畑を所有するソーテルヌ格付け1級シャトー。1983年以降、グザヴィエ・プランティー氏の指導のもと大改革が行われた、厳しい選果を行い、熟した果実のみを収穫することで、めざましい発展を遂げてきている。SO2の使用も最小限に抑え、補糖も禁止するなど、自然に近い造りを心がけ、最高品質のソーテルヌ・ワインを産している。 ロースト香が強く、味わいも深く、またバニラ風の樽香が贅沢な造りに花を添える甘口。R.P90、ゴーミヨ★★★★★91

Red Wines
Château Faizeau Sélection Vieille Vigenes 2000 (Montagne Saint Émilion) half/ \520 120ml/ \950
シャトー フェゾー セレクシオン ヴィエイユ ヴィーニュ
世界的な醸造家、ワインコンサルタントでポムロルのシャトー・ラ・クロワ・ド・ゲのオーナーとしても知られるアラン・レイノー氏がモンターニュ・サン・テミリオンに所有するシャトー。古樹の区画からリュット・レゾネで栽培されたメルローを手摘みで収穫、厳しい選果を経て醸造される。ボルドーのグレートヴィンテージ2000年の凝縮した美しくもパワフルな液体が十余年の熟成を経て非常にシルキーで丸い官能的な液体へと昇華。マイナーAOCだからこそ、この味わいでこの価格で提供できるお値打ちワイン。

Château Montus 2006 D.Alain Brumont (Madiran) half/ \580 120ml/ \1,050
シャトー モントュス ドメーヌ アラン ブリュモン
エールフランス ビジネスクラスや数々の三つ星レストラン採用、はたまたハリウッドスターが自家用ジェットで購入に来るほどの名実ともに南西地区のトップ生産者。伝統品種タナを復興して、非常に濃厚で力に満ち、甘みを感じさせる程、まろやかで、滑らかな味わい。ブラックベリー、プラムの凝縮感にスパイスが豊かに広がる。また、緻密で芳醇なタンニンが、上品に感じられるバランスの良いワイン。W.S91

Châteauneuf du Pape 2009 D.de Fontavin (Côte du Rhone) half/ \650 120ml/ \1,200
シャトーヌフ デュ パプ ドメーヌ ド フォンタヴァン
代々「自然との共存」を大切にワイン造りを行ってきた家系で2008年より完全なビオロジックを実践。7つの村にまたがるクリュのテロワール毎に適切な栽培を行ったグルナッシュとシラーを組み合わせることにより豊潤で凝縮感のある黒い果実味に深淵な複雑味とフィネスが加わっている。R.P86

Gevrey Chambertin Aux Echezeaux 2002 D.Edouard Bryczek (Côte de Nuits) half/ \850 120ml/ \1,600
ジュヴレ シャンベルタン オー シェゾー ドメーヌ エドワード ブリチェック
ポーランド生まれのジョルジュ・ブリチェック氏が1953年に創設したドメーヌ。特級マゾワイエールとモレ1級シャルムに挟まれた絶好の区画で有機栽培によって収穫された極上のピノ・ノワールを天然酵母のみで発酵させ、18ヶ月間の樽熟成のうち、はじめの6ヶ月は新樽(女性的で優しいアリエ産と風味の穏やかなニエーヴル産を50%ずつ使用)を用い、7ヶ月目に3年目の樽に移し樽熟成を継続。樽熟期間中、2回の澱引きを経て、無濾過のまま瓶詰めすることにより、非常に凝縮感のある果実味とリッチで香ばしいオーク香』と表現される、極めて滑らかな舌触りと、口中で果実が爆発するような凝縮感という矛盾する味わいを同時に堪能できる。

Château Sociando Mallet 1997 (Haut Medoc) half/ \900 120ml/ \1,700
シャトー ソシアンド マレ
妥協の無いワイン造りで評論家たちから格付けワインに比肩する存在と評されるシャトー。厳しい評価で知られるレ・メイユール・ヴァン・ド・フランス(旧クラスマン)は5大シャトーに次ぐ★★(ダブルスター)評価をし、「この25年でメドックのクリュ・ブルジョワの中で最も名高いものとなり、格付け3級の候補にまで挙げている。素晴らしいアロマ、力強さ、濃厚さ、よく溶け込んだ樽香、2世代に及ぶ長い熟成が可能だというようなグラン・ヴァンをセレクションできるまでになっている」と激賞し、この1997年で8点/10点獲得!ゴーミヨ誌は5つ星評価をし、この'97年で90点の高評価。ロバート・パーカー氏は4つ星生産者に挙げ、多くの格付けワインと優に肩を並べることができ、フランスのワイン通の間で評判が高まっている。その大半がフランス国内で買われていることからもすでに証明済である」と絶賛し、この1997年に90点の高評価。

Amarone 2006 Pieropan (Veneto/Italy) half/ \950 120ml/ \1,800
アマローネ ピエロパン
ヴェネト州で伝統的手法で造られ手間暇がかかることとその生産本数の少なさからもイタリアを代表する高級酒アマローネ。その豊潤の薫りと凝縮感が魅力であるが、ソアーヴェを代表する生産者ピエロパンのものは、さらに美しさが加わる。透明感のあるルビー色。それは完璧なブドウから素晴らしいワインが産まれるというピエロパン哲学の結実。ブラックベリーやイチゴ、ニッキ、バナナと いった複雑な香り。口に含むと味のパワフルさに驚く。スパイシーであり、チョコや バニラ、シナモンといった味わいがものすごく長い余韻として残るが、後味は甘っ たるくない。いきいきとした酸が支え、辛口でスッキリ。そしてシルキーでまろやかな タンニン。希少なファーストリリースの2006年は日本入荷600本即完売。なぜかフードライナーさんの倉庫に極少量だけ残ってたらしいのでこの機会に是非。
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2010年10月吉日より
Bar Bambi
大阪市中央区東心斎橋1-13-7 Flags Bldgs 2F
06-6243-1228
Mon-Sat 18:00-4:00
にて、ディレクター/ソムリエとして勤務しております。

日々勉強中ではございますが、
安いワインを安く売るではなく、
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天地人が織りなす、飲むべき価値のあるワイン、
かつプライスパフォーマンスの優れたものを、
自腹で飲みたい良心価格でご紹介しております。ただ飲みたいだけ?

違いが解り、遊び心に溢れた大人に気張らずに愉しんで頂けるよう、
あらゆる引き出しを持った店づくりを行っていきます。

少年の心を持ち続けたコヤジです。
特技は洗練されたオヤジギャグと豊富な経験に基づいた?下ネタです。
体弱いdeath。最近寝ても疲れがとれましぇん。
身長176cm、体重6○kg。育ち盛りです。2012年追記、最近70の大台ラインをせめぎあっております。
几帳面でないA型、水瓶座、孤独好きだけど寂しがりやです。
お酒は洋の東西を問わず大好き、でも独りでは飲みません。
だって涙がでちゃうから・・・。
飲み会大好き、のこのこ出て行きます。
はしゃぎすぎて大切なものを失うこともしばしば。
でも得たものもプライスレス。
ポロクラブ改めモロクラブの一構成員です。
齢30の声を聞いてからは記憶を失うことも増えました。
でも帰巣本能が備わっていることを実感。
大人になんかなりたくな~い。
とも言ってられなくなりつつ・・・。
でも全然成長してなかったりとアンビバレントな感じが意外と心地良いかも。


服は着るのも脱ぐのも脱がすのも大好きです。
90'sは蘊蓄好きのビギン君でブリティッシュからクラシコイタリアの王道ファッションこだわりの物に目覚め
00'sはプローサム、ラフ、カヴァリ、ディオールオム、グッチ、ドルチェ、ヴィトン等のプレタ系に傾倒、散財しましたが
10'sはもうなんでも良いです。デフレ万歳。
そう、人間は生身、もとい中身で勝負。
肉体や肌質が輝きを失い始めてからは補うように原色、アニマル柄、光り物がアイコンとなっております。
大阪のおばちゃんとハイファッションの融合を提案していますが理解者は意外と少ないようです。


腕時計は男の嗜好品。でも、もう欲しがりません。勝つまでは。
とある秋晴れの日に空巣に根こそぎ持っていかれて、あきっすねぇと呟いたのも今では良い思い出、
になるわけないし。


栄光と挫折のあしあと
オイルショックの最中、種を付けられる。
両親から一文字ずつとって義清。最近聞いたが兄が思いつきでつけたらしい。
かわいかった幼少期、しらないおじさんに連れていかれそうになったらしい。
小学生時代、塾をサボってゲーセン通い。人生で一番羽振りが良い時期。
団塊Jr.のお受験ブームで名門中学を入試するも門前払い。
バブルの恩恵を受けることもない中学時代、ホルモンのバランスを崩し太る。
しかも毛が生えるのが人より遅く悩む。
清風高校時代、男子校で女性に縁なし、毎日片思いの女の子と同じ車両に。
これってストーカー?クラスの半分はメガネ。通学ラッシュに揉まれ痩せることに成功。
背も伸びる。人間は揉まれて成長するって本当だよ。だれか揉んだろか?
般若心経をマスター、でも徳健財を兼ね備えた人間には程遠い。まぁ青春だね。
関西学院大学経済学部時代、やっぱミッション系の方がもてるよね。
貧しいながらも自給自足の楽しい独り暮らし。
夏は沖縄、冬はスキー、週末はダンスパーティやBBQみたいな節操のないサークル活動。
世は空前のDISCOブーム。お立ち台で惜しげもなく肌を露出し扇子を振り回すお姉さまに翻弄される。
そのころのお姉さまはサービス精神に溢れていた。良い時代だったなぁ。
酒やいろんなものに溺れてみたりもした。
バイトはバーテンダーが多かったかな。給料貰えずに潰れた会社もあったなぁ・・・。
学生生活謳歌しすぎて気がつけば世は不景気、ライバル多いで就職難。僕たちロストジェネレーションなんです。
就活の敗者モラトリアム期間、資格ブームに乗せられ法律の専学に行くも浅学にて頓挫。
フリーター時代、飲食総合企業オペファクの愉快な仲間たちと遭遇。
大箱のデザイナーレストランで毎日大量にカクテルつくってました。
S趣会が飲食店舗をこっそりやるということで一応白羽の矢が立ち、挑むが
予定調和か実力不足か1年強で閉鎖の憂き目に。
30代前半古巣のオペファクに出戻り。店舗マネージメント、開発などいろいろ学ばせて頂きました。
やっぱり生涯一プレイヤーとしてやっていきたいなぁと思いもあり、円満退職。
アングラな世界も経験して人間に幅ができたかな。
30代後半前期、ボインより好きなワインのスペシャリティになるべく、北新地の老舗ワインバーに飛び込む。
ワインってただ単に酔うためのお酒ではなく、こんなに美しいものだったんだと心酔。
これから先はワインと共に歩き、そして酔う。

わくわくな不惑を目指して切磋琢磨。


こんなデスぺラートな私ではありますが
どうぞよろしっくお願い申し上げます。

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